ドラクエ9極限攻略データベース

すれちがい通信

ここでは「すれちがい通信」についてまとめています。
ドラクエ9をやっている人なら、特殊な機器などを持っていなくても誰でもできます。ぜひ参加してみましょう!

すれちがい通信で何ができる?

他のすれちがい待機中の人のDSに近づくと、お互いの宿屋にキャラが1人増えます。
こうして次々とキャラを増やしていきましょう。他のドラクエプレイヤーがたくさん集まって賑やかになります。
また、自分がクリアした宝の地図を持たせておけば、すれ違った相手に地図をあげることが出来ます。
地図はあげてもなくならないので、珍しい地図などが手に入ったらいろんな人に配ってみましょう!

なお、キャラの合計数が増えるごとに宿屋の新たなフロアに行けるようになります。
新たなフロアでは、アイテムやレシピが手に入ります。

すれちがい通信のやり方

DSとドラクエ9を持っていれば誰でもできます。
セントシュタインの城下町にある宿屋でリッカに話し、「呼び込みに行く」を選びます。
1回に呼び込めるのは3人までなので気をつけてください。
人が来た場合、一旦呼び込みをやめたら、左のラウンジへ一度入って画面を切り替える必要があります。
こうすることで、再びリッカに話して次の呼び込みができるようになります。

フロア解禁の条件と宝箱

フロアが解禁されるたびに、宿屋内の赤宝箱の中身が補充されます。
フロア解禁のタイミングは、それぞれ条件を達成するとリッカのセリフが変わるのでわかります。
また、さらにすれ違い人数を増やすと、称号を手に入れることが出来ます。
※なお、ここでのすれ違い人数は、ゲーム上に表示される「すれ違った人数」と違う場合があります。
同じ人と何度もすれ違っても、フロア解禁の条件としては1回分しかカウントされません。称号の方は重複OKです。

すれ違い7人獲得:2階に入れるようになる

すれ違い13人獲得:床と壁の色が変わる
(2F宝箱:小さなメダル)

すれ違い19人獲得:3階に入れるようになる
(3F宝箱:スパンコールドレス)

すれ違い25人獲得:3階の図書室に入れるようになる
(2F宝箱:小さなメダル、3F:しましまTシャツ、図書室:1000G、図書室本棚:レシピ4つ)

すれ違い30人獲得:地下に入れるようになる
(2F宝箱:小さなメダル、3F:まもりのスパッツ、図書室:3000G、地下の泉:様々なアイテムが拾える

すれ違い50人獲得:
称号「一日呼び込み署長」を獲得

すれ違い100人獲得:
称号「嵐の呼び込み師(男の場合)/嵐の呼び込みレディ(女の場合)」を獲得

すれ違い300人獲得:
称号「宿王の使い」を獲得

すれ違い500人獲得:
称号「すれ違い大使」を獲得

すれ違い1000人獲得:
称号「特別親善大使」を獲得

※これ以外に、100人増えるごとに、セントシュタインの宿屋地下の泉に落ちているアイテムの数が1つずつ増えます。







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